ひがふな丼

ひがふなフェスタから生まれた「丼」!
その名も『ひがふな丼(ホンビノス貝)』
誕生秘話とその魅力

ひがふなフェスタ

◎ひがふな丼って何よ?

平成29年10月1日に開催された「第3回ひがふなフェスタ~つながっていこう、ひがしふなばし~」にて、船橋の海と畑の素材をベースに使った「ひがふな丼」が発表された。
この「ひがふな丼」の開発にあたっては「美味しい」「健康」「安全」、そして東船橋の魅力を伝える味、愛され続ける「丼」であることをモットーに、3年前から構想があり、今年になって、ひがふなフェスタ運営事務局、ひがふなSHOW展街でプロジェクトチームを組み、船橋市漁協協同組合、金庄・茶茶、坂才丸の全面協力で実現できた逸品なのです。

◎船橋市漁協協同組合さんを唸らせた!?

ひがふな丼のメインとなるのはホンビノス貝。
開発段階においては、船橋市漁協協同組合さんの全面協力を頂き、100キロ以上のホンビノス貝をご提供頂いた。
その上で、プロジェクトメンバーによる、開発は日夜試行錯誤が続けられ、9月20日に見事、船橋市漁協協同組合さんの舌を唸らせる味、食感にたどり着いたのだ。

▼プレゼンテーション

◎素材、開発、食べ方を徹底的に拘った逸品って?

プロジェクトメンバーによる経験、工夫により、ホンビノス貝を柔らかさの実現に成功。
そして、江戸前海苔師坂才丸の焼きばら乾し海苔、船橋市東町のお米、船橋産人参、船橋市
二和向台押木養鶏所の卵、そして丼の〆は東船橋に工場を構える金庄・茶茶の焼きのりを手巻きのように巻いて食べる。という、地元東船橋産に拘った素材と、新しい丼の食べ方が誕生したのだ。

◎ひがふな丼開発者に聞いちゃった!

ひがふな丼開発プロジェクトの中心人物お二人の取材は以下より閲覧できるぞ!

https://www.foodee.jp/interview/1168/

◎フェスタ用ミニ丼・限定270食は約90分で完売!

ひがふなフェスタ当日、午前10時に直営店ブースにて、ひがふな丼ミニ(価格300円)の販売を開始し、約90分で完売!スゲーと思いつつ、皆さま!ありがとうございました!!

※販売応援協力:スマイルデンタルクリニック様

◎ひがふな丼を食べたい人ーっ!

このひがふな丼を食べるには、現在、東船橋に店舗を構える2店舗で食べることができる!
フェスタ当日に惜しくも食べれなかったあなた、東船橋の味を堪能してみたいキミ、是非、一度食してみてはいかがだろうか。

  • ◆居酒屋 かんたろう

    JR東船橋駅北口徒歩2分
    千葉県船橋市東船橋2-11-13

    047-424-0088

◎ひがふな丼の内容

◎ひがふな丼PARTⅡも始動?!

ひがふな丼第一弾に続き、既にプロジェクトメンバーは第二弾を進めている!
全容は話せないが・・今後もひがふな丼に期待である。

▼まだ開発段階50%の丼Ⅱ

◎「ひがふな丼」開発プロジェクトメンバー

  • ひがふなSHOW展街・居酒屋かんたろう・千田 直樹
  • ひがふなSHOW展街・酒楽家あま野・天野 清二
  • ひがふなフェスタ運営事務局・㈱ZUCI・桑垣 真紀
  • ひがふなフェスタ運営事務局・伊藤 哲也
  • ひがふなフェスタ運営事務局・積田 賢
  • ひがふなフェスタ運営事務局・鳥光 隆真
  • ひがふなフェスタ運営事務局・髙橋 直人

◎取材、撮影協力

食を楽しくするフードメディア「Foodee」
https://www.foodee.jp/interview/1168/


ひがふなフェスタ運営事務局